(1)動物実験や試験管内実験などのデーターではなく、人の臨床データー奏効率(細胞消失、縮小、不変)を指標にしている。 (2)奏効率アップのためには自然物の単品ではなく、複合体が必要である。 (3)免疫能を検査して道筋を段階的に確立していき、奏効率アップを目標とする。
※ 参考資料国立がんセンター [ http://www.ncc.go.jp/jp ]