|
|
|
病種
|
効果
|
摂取量
|
備考 | |
| ガ ン |
乳ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。乳房に塗布する方法も有効。まず、しこりが軟らかくなり、小さくなる野が確認できる。
|
|
乳ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。同じように乳房に塗布する方法も有効。
|
|
|
肺ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。咳の改善など、3〜7日で自覚症状が確認できる場合が多い。胸に塗布する方法も有効。
|
|
|
肺ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。飲めない場合が多いため、その場合はやはり胸に塗布する方法も有効。
|
|
|
肝臓ガン【初期】
|
○
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。やはり、アーユルベーダのひまし油湿布のように肝臓の部分に塗布、湿布するのも有効。
|
|
|
肝臓ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。塗布、湿布は有効。
|
|
|
胃ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。消化器系のため、直接触れるので、早期改善が期待できる。一時的に下痢症状になる場合がある。
|
|
|
胃ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。飲めないケースがあるが、やはり飲まないと改善は難しい。塗布、湿布も有効と思われる。
|
|
|
直腸ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。血便や細くなった便も比較的早期に改善が診られる。肛門部分に湿布するのも有効と思われる。
|
|
|
直腸ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。肛門部分に湿布する方法も有効と思われる。
|
|
|
子宮ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。卵巣癌に比べれば比較的改善は早い。
|
|
|
子宮ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。
|
|
|
白血病【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。これも核酸を併用することが望ましい。呼吸を増すために、腸内の洗浄を施すことをお勧めします。
|
|
|
白血病【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。
|
|
|
膵臓ガン【初期】
|
○
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。フコイダンでも難しいケースが多い。
|
|
|
膵臓ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。
|
|
|
卵巣ガン【初期】
|
○
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。フコイダンだけでは難しいケースが多い。
|
|
|
卵巣ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。
|
|
|
脳腫瘍【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。
|
|
|
脳腫瘍【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。
|
|
|
喉頭ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。これも消化器系ですし、フコイダンに必ず触れるため、比較的早期に改善の兆候が診られる場合が多い。
|
|
|
喉頭ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。うがい気味に飲むことをお勧めします。湿布も有効。
|
|
|
腎臓ガン【初期】
|
◎
|
180ml/日
|
飲用量1日180ml以上。水分量の制限のある場合は、その制限内で飲用してください。湿布も有効。
|
|
|
腎臓ガン【末期】
|
△
|
300ml/日
|
飲用量1日300ml以上。水分量の制限のある場合は、その制限内で飲用してください。湿布も有効。
|
|
| 自 己 免 疫 疾 患 |
リウマチ
|
○
|
60〜90ml/日
|
飲用量1日60ml以上。なかなか完治は難しいため、病状の発症を抑えるため、継続的な飲用が必要です。副腎機能を正常に回復させるために、ステロイド剤の使用は、なるべく避けた方が賢明。
|
|
膠原病
|
○
|
60〜90ml/日
|
飲用量1日60ml以上。これも完治が難しいため、発症を抑えるために、継続的な飲用が必要。
|
|
|
アトピー
|
○
|
60〜90ml/日
|
飲用量1日60ml以上。アトピーは元々皮膚病ではなく、皮膚症状はあくまでも二次的要因が多く、改善のプロセスには、便の改善が確認できます。副腎機能を回復するためにステロイド剤の使用を中止することが絶対条件になるため、一時的なリバウンドは免れない。一ヶ月の中で良い時期、悪い時期を繰り返しながら改善に向かう。皮膚に塗布、湿布はかなり有効。
|
|
|
クローン病
|
○
|
60〜120ml/日
|
飲用量1日60ml以上。長期にわたる継続的飲用が必要。
|
|
|
ベーチェット病
|
○
|
60〜120ml/日
|
飲用量1日60ml以上。長期にわたる継続的飲用が必要。
|
|
|
尋常性乾癖
|
○
|
60〜90ml/日
|
飲用量1日60ml以上。長期にわたる継続的飲用が必要。塗布、湿布も有効。
|
|
|
難治性疾患
|
○
|
150〜180ml/日
|
飲用量1日150ml以上。症状にあわせて飲用量を調整。
|
|
| そ の 他 |
糖尿病・他
生活習慣病 |
○
|
60〜120ml/日
|
飲用量1日60ml以上。当然、食生活、生活習慣の改善が必要。
|
|
体調不良の方
|
◎
|
60〜90ml/日
|
飲用量1日60〜90ml以上。一時的に多めの飲用で。
|
|
|
健康体
|
◎
|
20〜30ml/日
|
健康維持の量としては飲用量1日20〜30ml以上。
|
文章 細井睦敬(ほそいむつたか)
クリニック細井皮膚科医院長。北海道大学法学部卒業。パリ、ロンドンに留学の後、国立佐賀医科大学卒業。福岡大学病院入局、退職後米国ジョ−ジワシントン大学付属病院にて研修。平成10年に福岡市でクリニック細井皮膚科医院を開設し、現在に至る。