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ナノテク自然免疫療法の特色
東西自然医学グループ

受容体について

あなたに合った受容体探しがガン自然免疫治療の決め手です。

これから報告する症例は効果のあった成功例をのべていきます。NK細胞、NKT細胞、キラーT細胞、等に受容体が合ったものが成功していると思われます。ですからこの受容体探しが、ガン自然免疫治療の決め手であり、今後学問上でもこの受容体の研究が進化してゆくでしょう。

現時点で早く受容体があるかどうかを判定できるのは院長の症例にみるように当クリニックでは超早期発見にでてくるBORT検診にでてくるインテグリン、8-OH-dG、の定量でさがって来る事で推測されています。

制度の高い血液免疫能 ( ピコ 〜1兆分の1の世界〜 ) がありますが、費用が21万円強かかり結果が判明するのに約1ヶ月かかりますので、一回目はBORT検診と血液免疫能検診を同時にやり、以後はBORT検診で経過を追いかけていきます。

ここにでてくる成功例は偶然使用した物質があなたの受容体に合っていた、又は時期的にもタイミングがよかったからであり100%全ての方に効果があると誤解はしないで下さい。症例報告は成功した例であり、成功しなかった例の報告ではありません。

命は一つであり受容体が合った、合わなかったの結果を待つ事ができません。できるだけ早く使用している物質が受容体に合っているかどうかを判断してゆく事が大切です。