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62才 男性
1999年
インテグリン
定性スクリーニングで異常がなかった。
2002年
インテグリン
定性スクリーニングで陽性であったので気になっていた。
2003年8月15日
インテグリン
定量スクリーニングで各ポイントすべてマイナス6(ガンの可能性 大)
頭部インテグリン
1500ナノグラムであり、2500ナノグラムになるとガンになっていると思われるのでガンの点前8合目か。
下腹部にもインテグリン
の高いところがある。
CT、超音波では
頭部になんら異常が認められない。
2003年12月1日
PETでは
頭部にはなんら異常はみられない。
2003年12月22日
インテグリン
定量スクリーニングでは各部位下がってマイナス4くらい。
頭部インテグリン
ナノグラムで前回より上がっている(術者、助手で異なる)
免疫治療がやや効いていたが、肝心な
頭部のインテグリンが上がってきた。(2000ナノグラム)
※3〜5治療内容・・・フコイダン300mg、ILX、ILY、ベターシャーク1回3袋づつ服用。
(平成15年8月〜12月22日)
2003年12月1日
治療内容をパン酵母油物にきりかえた。(平成15年12月25日〜平成16年現在まで)
2004年2月
インテグリン定量
頭部600ナノグラムに下がった。
2004年4月
インテグリン定量
頭部100ナノグラムに下がった。
(術者 平成15年12月22日2000ナノグラムの時と同じ)
スクリーニング検査でもマイナス0.1となっている。
2004年5月
インテグリン定量
頭部60ナノグラム以下で正常になる。
スクリーニング検査でも各部位マイナス0となっている。